SHRM® / HRCI® / ATD® 対応|日本語で学べる試験対策

グローバルHR資格を
日本語で理解し、英語で仕上げる
“二重学習”
で最速合格へ。

日本人合格者が監修。
豊富な本番形式の模擬問題 × 日本語解説 × 弱点特化学習で
忙しいHRでも、効率的に合格へ向かうオンライン対策。

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SHRM Recertification provider HRCI Recertification Provider ATD Preapproved education provider SHRM SCP Certification Seal SPHRI Certification Seal CPTD Certification Seal
※監修者:松澤が実際に取得しているcertificationです。

なぜ、国際的な人事資格の取得は
ハードルが高い
のか?

日本企業でも「戦略人事(HRBP)」や「グローバルHR推進」といったテーマが求められる今、
国際的な人事資格(SHRM®・HRCI®)に注目が集まっています。
しかし、その取得が 「本気で難しい」 には、明確な理由があります。

試験はすべて英語

試験範囲が広く、どこから手を付けていいかわからない

公式教材は高額

日本語で学べる環境
ほとんど存在しない

そんな 「学習の壁」 を打ち破るために誕生したのが、
日本語対応 × 最短合格設計 の試験対策サービスです。

Everyの試験対策サービスの特徴
日本語で学べる、唯一級のオンライン対策サービス

"最短で合格するために必要な機能だけ"を揃えたHR向けオンライン試験対策プラットフォーム。
「情報不足」「英語の壁」「独学の非効率」これらを一気に解消します。

1

国際資格合格者 × SHRM®/HRCI®/ATD®公式トレーナー監修の安心クオリティ

試験対策の監修者・松澤 勝充(Masamitsu Matsuzawa) は、SHRM®/HRCI®/ATD®の主要資格をいずれも最上位レベルで取得。
さらに、SHRM®/HRCI®/ATD®公式トレーナーとして講座を提供できる、“日本でも数少ない正式教育パートナー”として認定されています。

    監修者が保有する資格(一部)

  • SHRM-SCP®(SHRM® 上位資格)
  • CPTD®(ATD® 上位資格)
  • SPHRi®(HRCI® 上位資格 / International)
  • GPHR®(HRCI® 上級・Global HR 資格)

“正しい方向で学べる”ことが合格スピードを大きく変える。

2

日本語 × 英語切替で理解が“圧倒的に早い”

  • 日本語の出題・解説あり
  • 英語 → 日本語 → 英語 の“二重理解”で定着率UP

英語が苦手でも挫折しない。

3

初めてでも迷わず進める
カテゴリ別教材学習

各資格の出題領域を、初学者でも理解しやすいカテゴリー別に体系化。
重要テーマを順番に学べる“教科書形式”なので、いきなり問題演習が不安な人でも、安心して基礎から着実に進められます。

「何から始めればいい?」を解消し、初心者でも迷わず学習スタートできる。

4

本番そのままの模擬試験で
実戦力がつく

  • MCQ(選択式)+ SJT(状況判断)に対応
  • 資格ごとに豊富な本番形式問題を収録

本番形式で事前に慣れる=合格率UP

5

弱点だけを潰せる時短学習設計・スキマ時間でもOK

  • 間違えた問題だけ自動で再出題
  • 学習データを蓄積し、効率を最適化

忙しいHRでも続けられる。

Global HR Credentials

SHRM®・HRCI®・ATD®を一つの学習環境で!

主要グローバル資格をカバー

SHRM
  • SHRM-CP®
  • SHRM-SCP®

SHRM-CP® / SCP® それぞれ
800問 以上の本番形式問題を収録。

HRCI
  • PHR®
  • SPHR®
  • GPHR®
2026年2月
リリース予定
ATD
  • APTD®
  • CPTD®
2026年
リリース予定
Study Supports

【理解 × 演習 × 継続】を最適化する学習設計

合格スピードを上げる7つの学習サポート

日本語 / 英語切替

間違えた問題の抽出

10問クイックテスト

総合出題

カテゴリ別テスト

スマホ対応

学習記録

グローバルHR資格の価値とは?
世界が認める “人事の専門性” の証明

SHRM®・HRCI®・ATD® の国際資格は、HR(人事)および Learning & Development(人材育成)分野で世界的に評価されている主要資格です。

外資系企業はもちろん、グローバル化を進める日本企業でも、これらの資格が “専門性の共通言語” として扱われるケースが増えています。

そのため、

HRBP ・ HRジェネラリスト ・ HRマネージャー ・ L&D担当者
研修企画 ・ タレントマネジメント領域

などのポジションでは、採用要件や昇格基準に国際資格が含まれることも珍しくありません。

資格イラスト

1|キャリアアップのスピードが確実に上がる

採用段階で圧倒的に有利になる
(HumRRO, 2015)[1]

HRポジションの採用担当 86%以上が
資格保有を「必須」「望ましい」と回答

昇進スピードは約 “2倍”
(PayScale 2013)[2]

キャリア初期で特に差が大きい

職種別資格保有者の昇進可能性
(PayScale 2018)[3]

資格保有者の昇進可能性は大幅に高まる

2|収入が明確に増える

SHRM資格保有者は、非保有者より
給与が14〜15%高い
(HR Careers Study 2022/SHRM)[4]

上級資格で給与が跳ね上がる
(PayScale 2018)[3]

基礎レベルの資格から上級レベルの資格へ
移行することで、給与中央値は飛躍的に増加

資格による収入プレミアム
(PayScale 2018)[3]

他要因を統計的に調整した上での純粋な資格の
価値を「給与押し上げ率」として数値化

3|専門能力が向上し、実務パフォーマンスが明確に上がる

資格取得の投資対効果
(ATD® × ROI Institute 2022)[6]

上司人事評価は統計的に有意に高い
(HumRRO, 2015)[1]

  • 業務パフォーマンス
  • 戦略人事の遂行能力
  • HR専門知識

特に SPHR 保有者は HR 専門知識で
0.59 標準偏差 高い

資格は「実務で強いHR」であることを客観的に証明できる

4|上位職・リーダー職に就ける可能性が大きく高まる

HRの3人に1人が何らかの資格を保有
(PayScale 2018)[3]

SPHR・SHRM-SCP など上位資格の保有率は低く、希少価値が高い

役職が上がるほど資格保有率が上昇
(PayScale 2018)[3]

上位職・経営人事に近づくほど、資格保有は “当たり前” になっていく

※上記データは、第三者機関による公開調査に基づいています。|出典:

  1. HumRRO. An Evaluation of the Value of HR Certification for Individuals and Organizations , 2015.
  2. PayScale. The Market Value of PHR and SPHR Certifications , 2013.
  3. PayScale. The 2018 Market Value of HR Certifications for HR Pros: U.S. Edition , 2018.
  4. SHRM. SHRM HR Certification | SHRM-CP & SHRM-SCP(給与が14–15%高い) , (閲覧日:2025-12-22).
  5. ATD® Certification Institute / ROI Institute. The Value of Certification(ROI Study) , 2022.

主なグローバルHR資格

SHRM®
(Society for Human Resource Management)

世界最大のHR団体。180カ国・34万人以上が参加する国際組織で、その認定資格は 「世界で最も影響力のあるHR資格」として知られています。
企業側も高く評価しており、毎月5,000社以上がSHRM資格保有者を求人要件に設定していると言われています。

SHRM-CP®
(Certified Professional)

HRジェネラリストとしての実務力を国際基準で証明する資格。

特徴:
  • 人事の基礎〜応用を網羅
  • HRBPの基礎スキルを公式に証明
  • “HRの共通言語” を体系的に理解
  • 現場での意思決定力・問題解決力を評価
実務派HRにとって最も価値が高い“スタンダード資格”

SHRM-SCP®
(Senior Certified Professional)

戦略人事・組織戦略を担うプロフェッショナル向けの上級資格。

特徴:
  • HR戦略と組織戦略の統合
  • HR部長・マネージャー・CHRO候補に推奨
  • 組織開発・変革推進力を評価
グローバルHRリーダーとしての思考・判断を証明

HRCI®
(HR Certification Institute)

50年以上の歴史を持つ“HR資格の原点” と呼ばれる国際認定機関。
世界140カ国以上で認知され、これまで 50万人以上 のHRプロフェッショナルが当機関の資格を取得しています。

2024年時点の公式保有者数(最新公開データ)
PHR®:65,341人
SPHR®:41,692人
GPHR®:2,798人(世界的に希少)

【HR豆知識Vol.31】PHR&SPHR&GPHR,etc(HRCI)

PHR®
(Professional in Human Resources)

HR実務の基礎〜中級レベルを証明する資格。

特徴:
  • 労務・採用・評価など実務領域を網羅
  • 米国HRの基礎を体系的に理解
  • HRジェネラリストの能力を国際基準で可視化
外資系企業で最も認知度の高い HR 基礎資格

SPHR®
(Senior Professional in Human Resources)

戦略人事を担うリーダー向けの上級資格。

特徴:
  • HR戦略・組織戦略の設計
  • 人員計画・リーダー開発・報酬戦略
  • 上級HRとしての判断力・方針設計力を評価
HR責任者クラスに求められるグローバル基準

GPHR®
(Global Professional in Human Resources)

国際人事・海外HRに特化した専門資格。

特徴:
  • 国際労務・海外人事制度
  • クロスボーダー人材戦略
  • 海外法人との連携・タレントマネジメント
日本では取得者数が少なく希少価値が高いため、外資・グローバル企業で特に評価される資格

ATD®
(Association for Talent Development)

世界最大級の人材開発(L&D)専門団体で、 企業研修・タレント開発・組織学習の領域をリード。
70年以上の歴史があり、世界100カ国以上の企業・プロフェッショナルが参加しています。
ATD®資格(APTD®/CPTD®)は、「人材育成の専門性を国際基準で証明する資格」として世界的に評価されています。
研修企画、タレントマネジメント、HRBPの中でも特に「育成・開発」を担う人に最適です。

APTD®
(Associate Professional in Talent Development)

人材育成の基礎〜中級スキルを証明する国際資格。

特徴:
  • 研修設計・学習デザインの基礎を体系的に評価
  • ファシリテーション・トレーニング提供スキルを測定
  • 学習テクノロジーの活用知識も問われる
  • 効果測定(Evaluation)の標準知識を証明
HRBPや研修担当として、「育成の専門性」を国際基準で証明できる。

CPTD®
(Certified Professional in Talent Development)

人材開発・組織学習のプロフェッショナルとしての高度な専門性を示す上級資格。

特徴:
  • 育成戦略・タレント開発・組織開発を統合的に評価
  • リーダー開発やパフォーマンス改善の高度スキルを問う
  • 実務経験と応用力が重視される難関資格
  • グローバル企業も評価する上級TDプロフェッショナル資格
世界基準で「人材開発のプロフェッショナル」としての格を示せる希少性の高い資格。

せっかく目指すなら、迷わず進める環境で最短合格。

日本語で確認しながら進められる環境があることで、
負担を減らしつつ、合格ラインに向けて学習を進めやすくなります。

英語で理解
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よくある質問

A

はい、大丈夫です。すべての問題と解説は日本語/英語の切り替えが可能です。まずは日本語で内容を理解し、 その後英語で慣れていく「二重学習」方式により、英語が苦手な方でも効率的に学習できます。

A

資格や学習量によって個人差はありますが、Everyの試験対策プランは“最短ルートで合格できる設計”になっています。

SHRM-CP® を例にすると、本番形式の問題を中心に約80時間の演習が可能で、さらに「間違えた問題だけ」「一度でも解答した問題だけ」 など弱点に絞って短時間で効率的に復習できます。

スマホでランダム10問を解く → 日本語解説で理解 → 英語で仕上げ → 弱点だけ再出題 という流れで、 スキマ時間でも着実に合格ラインに近づく学習設計になっています。

独学で英語の教材を読み込むよりも、「理解が早い × 演習量が確保できる × 継続しやすい」ため、 結果として短期間で合格に近づける仕組みになっています。

A

はい、スマホ・タブレット・PCすべてに対応しています。通勤時間や休憩時間などのスキマ時間を活用して学習を進めることができます。

A

はい、いつでも解約可能です。解約後も、契約期間終了まではすべての機能をご利用いただけます。

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