Claude CoworkとExcelで手を動かしながら学ぶ!よりよい意思決定のためのPeople Analytics講座(Every HR Academy) - 株式会社Every
People Analytics講座 第2期募集中!|開講:2026/12/16(水)|申込締切:2026/12/11(金)
People Analytics講座 第2期募集中!
開講:2026/12/16(水
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Claude CoworkとExcelで手を動かしながら学ぶ!よりよい意思決定のためのPeople Analytics講座

Every HR Academyは、UC バークレービジネススクール上級教授がプログラムアドバイザーになっており、UCバークレーでの留学経験を持ち日本での執行役員経験を経た代表と組織行動学修士課程を卒業したパートナーが共同開発した人と組織に関わるビジネススクールです。

※日本で初めて、世界最大のHR資格認定機関3団体(HRCI・SHRM・ATD)とのパートナーシップを締結したプログラムです。

※Every HR Academyは商標登録済のコースです(登録第6582025号)

Claude CoworkとExcelで手を動かしながら学ぶ!
よりよい意思決定のためのPeople Analytics講座

Every HR AcademyのPeople Analytics講座は、Excelと生成AI(Claude Cowork)を使いながら、統計の基礎から人事データ分析・意思決定までを実践的に学ぶ全5回のプログラムです。

グローバル企業におけるピープルアナリティクス責任者/担当者、HRIS/HCMマネージャー、ピープル領域のデータサイエンティストなど組織変革や組織活性をデータドリブンで行っていく方また、HRBP・HRジェネラリスト・HRスペシャリスト・HRマネージャーなど定量・定性の両側面でのレポーティングが求められる方向けの講座です。

主なテーマは、ピープルアナリティクスの手段と目的、重回帰分析などの統計的基礎知識・バイアス・AI・採用・パフォーマンスマネジメント・リテンション・コラボレーション・タレントマネジメント・要員計画・ワークフォースなど。ピープルアナリストとして求められるデータドリブンな意思決定を行うためのマインド・基礎知識・実践的スキルを身に着けて頂く事が出来ます。

e-Learningプログラム
「Every HR Academy Platform」
で受講する

Every HR Academy Platformは、グローバルスタンダードな人事(HR)を学べる動画コンテンツを学べるとともに、同じくHRを学ぶ仲間と繋がり、学びを共有したり情報を発信し合ったりすることができるラーニングプラットフォームです。皆様のセルフペースで知識のインプットをしていただくことができます。

※EXCELやPowerBIを用いたで基本的な統計分析・ダッシュボード構築スキルを身に付けたい方におすすめです。

ライブ講座プログラム
第2期(2026年11月〜)
募集中!

予習・復習と5回の講義で構成されるライブ講座(公開講座形式)では、よりリアルシチュエーションを想定してのディスカッションを行うなど、分析の手法そのものだけではなく、会社の中でPeople Analyticsの実践や、分析を通じた多様な解釈と合意形成などを経験いただけるプログラム構成となっています。

※Excelに加え生成AI(Claude Cowork)を用いた効果的な分析手法を学んだり、PeopleAnalyticsで得られた示唆を実際に社内に浸透・推進することに関心をお持ちだったりする方におすすめです。

このような方々におすすめです

人事データはあるが、
集計・報告で止まっている方

サーベイ、採用、評価、離職などのデータはあるため、適切な問いを立て、意思決定や社内の戦略構築推進に活かしていきたい

統計の専門家ではないが、
数字で人事を進めたい方

基本的な統計分析やダッシュボードの仕組みを理解した上で、社内の専属チームとの取り組みや社内分析システムをより活用できるようになりたい

AI(Claude Cowork)を
効果的に活用したい方

プロンプトはもちろん、投げるデータの整形や出てきたアウトプットの確認まで、AIをパートナーとしてよりよい意思決定を実現するためのヒントを得たい

※ライブ講座のみ

本講座の受講でできること

基礎的な統計知識
必要なデータの型、分析の手法と目的・活用シーンと解釈について基礎的な内容を学べます
効果的なAI協働スキル
People Analyticsにおいて、どのようにAIに指示するか、また利活用においてケアすべきことは何かを把握いただけます
実践力
(統計専用のツールではなく)Excelを用いて上記の実選的なケーススタディを実践できる
EXCEL実践分析スキル
「採用」「エンゲージメント」「パフォーマンスマネジメント」「HRダッシュボード」といった人事領域における分析の手法(第一歩)を学べる
最新トピックス・事例
人的資本経営やEthicalAIやISO30414といったAnalyticsトピックについて基礎的な内容を得ていただけます

よくあるご質問

お申し込み前にいただくことの多いご質問をまとめました。

Q 社内で使える生成AIが限られています。受講できますか?
A

はい、受講いただけます。ご利用環境に応じて、いくつかの方法をご案内しています。

本講座の演習では、Claude Cowork を使用します。ここで学んでいただく「問いの立て方」「AIへの指示の出し方」「出てきた数字の読み方」は、Microsoft Copilot や OpenAI Codex など他のツールでも応用いただける考え方ですが、講義中の操作説明は Claude Cowork を前提に進めますので、同じ環境でお手元を動かしていただくのがおすすめです。

会社貸与PCにインストールできない場合

プライベートのPCからご受講ください。演習は講座側でご用意するサンプルデータで進められますので、業務データをお持ち出しいただく必要はありません。

プライベートPCのご用意が難しい場合は、有料オプションとして、弊社から有料プランのアカウントをご提供することも可能です。ご希望の際は、お申し込み時またはお問い合わせフォームよりご相談ください。

なお、実務で扱う人事データには個人情報が含まれます。講座では、どこまでの粒度でAIに渡してよいのか、何を伏せるべきかという扱い方についても取り上げます。社内のルールに沿って進めていただくための判断材料としてご活用ください。

Q 統計やデータ分析の初心者ですが、ついていけますか?
A

はい。本講座は、初心者から中級者の方を対象としています。むしろ、これから始める方にこそ受けていただきたい内容です。

想定しているのは、もともとデータ分析を専門にされてきた方ではありません。人事の担当者・責任者として日々の業務にあたりながら、Excelでグラフを作ったり、部署ごとの平均値を比べたりする形で数字を扱ってこられた方です。そうした方が、次の一歩を踏み出すための講座です。

  • プログラミングの経験は必要ありません
  • 統計の計算そのものは、AIが引き受けます
  • Excelで集計や平均値の比較をした経験があれば十分です
講座で扱うこと

AIが担うのは計算の部分です。講座で身につけていただくのは、どんな問いを立てるか、出てきた数字をどう読むか、どこで立ち止まるかという、人の側に残る判断です。ここは経験年数よりも、普段どれだけ現場の課題に向き合っているかが効いてきます。

「関係性を出してほしいと言われたが、どうすればいいか分からなかった」——これまでの受講者の方からも、よくいただく声です。そうした場面で、何をどう見ればよいのかが分かるようになることを目指しています。

その他のご質問は、お気軽にお問い合わせフォームよりご連絡ください。

Every HR Academy は、
経済産業省「リスキリングを通じたキャリアアップ支援事業」の対象事業です。
所定の要件を満たせば、受講料の最大70%の補助を受けられます。

3 つの特徴

People Analyticsの学術的な位置付けに加え、事例と「分析手法の第一歩」までを学べる”超実践型”講座です。

特徴 1

世界的トップスクール
卒業生が監修した

信頼性

本プログラムは、PeopleAnalyticsの世界的権威であるWhartonのプログラム修了生がアドバイザーとして開発したアカデミックプログラムです。海外のケーススタディをベースに、日本の環境へ融合させたコンテンツとなっています。

特徴 2

「With AI」時代の
実践手法を学べる

即効性

統計的な知識の細かな理解のみをゴールにせず、People AnalyticsにおいてHRに属する皆さんが直面するケース(採用であれば「採用基準の見直し」、パフォーマンスマネジメントとであれば「トレーニングプログラムの選定」)など実践的な課題に対しての解決策を計画し実行する事をゴールにしたプログラムです。

ライブ講座では生成AI「Claude Cowork」を用い、With AI時代におけるより実践的なスキルを身に付けていただけます

特徴 3

インプットと
アウトプットによる

定着性

プログラムは、インプット1:アウトプット1で構成されており、Excelをベースとして手を動かしながら進めていく形式をとっています。

知識の定着に関しては、章テストで定着を確認いただける仕組みです。e-Learning講座では「コメント」、ライブ講座では「ディスカッション」を通じ、解釈・社内への推進を意識したアウトプットをしていただいています。

テーマと形式

採用・評価・育成等、リアルな人事の場面をテーマとした実践方法をお伝えします

カリキュラム


基礎から体系的に学ぶ e-Learning Program
Day1

人事・HRとPeople Analytic

  • 人事・HRの役割と意義
  • People Analyticsの定義
  • People Analyticsの目的
  • よりよい意思決定のために
Day2

統計の基礎知識と演習

  • 可視化・比較の統計(平均値・中央値・最頻値)
  • データ処理(標準化・移動平均・季節調整)
  • Excelにおける実践
Day3・4

EXCELで実施する相関・回帰分析

  • 相関分析とは
  • 回帰分析とは
  • Excelにおける実践…採用領域・パフォーマンスマネジメント領域
  • “公式化”と将来予測
Day5

組織の分析「コラボレーション分析」

  • 個人の分析と組織の分析
  • コラボレーション分析とは
  • Excelで実践する「コラボレーション分析」
  • Excelで実践する「簡易ダッシュボード」
Day7

Ethical AI

  • People Analyticsにおける世界の法規制
  • 配慮すべき事項・視点
Day8

Power BIで実現する「本格ダッシュボード」

実践・対話を通じて身につける LIVE講座形式
Day1

人事・HRとPeople Analytic / 統計の基礎

  • 人事・HRの役割と意義
  • People Analyticsの定義と目的
  • 意思決定におけるPeople Analyticsのインパクト
  • Excelによる基礎統計の実践とディスカッション
Day2

EXCELで実施する相関・回帰分析

  • 相関分析とは
  • 回帰分析とは
  • Excelにおける実践…採用領域・パフォーマンスマネジメント領域
  • “公式化”と将来予測
  • 分析結果レポートの要諦(言えること・言えないこと)
Day3

Claude Coworkと実践するPeople Analytics 1

  • 生成AI活用の注意(個人情報の取り扱い / Ethical AI / 法規制)
  • 生成AI活用のポイント(強みと弱み / コンテクスト)
  • AIと実践する「相関分析・回帰分析」
Day4

Claude Coworkと実践するPeople Analytics 2

  • AIアウトプットに対する人の反応
  • KKD(勘と経験と度胸)・バイアスと「仮説・問い」
  • 解釈における注意
  • AIと実践する「組織分析・ダッシュボード構築」
Day5

アサインメント発表会

  • 受講生の皆様に作成いただいた、自社データを用いた分析・アウトプットの発表会・ディスカッション

「国際標準規格のデジタル証明書オープンバッジ」を授与


すべてのカリキュラムを修了しますとオープンバッジが発行されます。
オープンバッジとは、知識・スキル・経験のデジタル証明です。
欧米を中心に大学や資格認定団体、グローバルIT企業が多くのオープンバッジを発行しており、日本でもさまざまな団体が発行しています。
国際標準規格としてのオープンバッジは、取得した資格や学習内容を目に見える形にし、キャリアアップや就職活動にお役立ていただくことが出来ます。
詳しくは、一般財団法人オープンバッジ・ネットワーク公式サイトをご覧ください。

講義詳細のご紹介資料はこちら

講座のコンセプトや実際の講義で使用している資料抜粋版をダウンロードいただけます。

ファシリテーター・講師紹介

ファシリテーター

田中武征(TANAKA TAKEYUKI)

株式会社Every 取締役COO

1990年、福岡県生まれ。中央大学卒業後、2013年に株式会社トライアンフへ入社。マーケターとして広告運用から販売戦略の立案までを担当し、2017年よりマネージャーとして戦略構築全般を統括。並行して、IT系企業を中心とする新卒・中途採用プロジェクトのマネジメントに約2年間従事。マーケティングの発想とデータオリエンテッドなアプローチを採用の現場に持ち込むリクルーターとして、実務経験を積む。

2020年9月、株式会社Everyに参画。採用・マーケティング・データサイエンスの3軸を掛け合わせ事業会社の人事部門に対しするコンサルティング・トレーニングコンテンツ提供を行う。
 

保有資格:

  • 人事データ保護士(HR DATA Protection Expert)
  • 一般社団法人ウェブ解析士協会認定 ウェブ解析士
  • 一般社団法人日本ディープラーニング協会 JDLA Deep Learning for GENERAL 2021 合格
  • 東京大学 データサイエンススクール2021 技術実務者コース 修了
  • 東京大学 松尾・岩澤研究室 集中講義 2024 大規模言語モデル(LLM)講座 修了 
  • 東京大学 松尾・岩澤研究室 AI経営講座 2025 修了
  • 東京大学 松尾・岩澤研究室 グローバル消費インテリジェンス寄附講座(GCI) Summer School 2026 Advanced修了
他

プログラムアドバイザー・共同開発

Cristina G. Banks, PhD (クリスティーナ・バンクス)

Industrial/Organizational Psychology, University of Minnesota
BA with highest distinction, Psychology, UC Berkeley

1979年The University of Minnesotaにて産業組織心理学の博士号を取得。世界7位(2021年)にランクされているThe Haas school of Business, University of California, Berkeleyの上級講師であり、30年間Organizational Behavior(組織行動学) and Human Resource Management(人的資源管理)を教えている。現在も教壇に立ちながら、バークレー校の研究機関であるInterdisciplinary Center for Healthy Workplacesのディレクターも務めている。

論文・記事:

  • “California Employers Get a Break with Brinker, But What Does It Really Mean?” with E. Arnold. HR Advisor (November-December 2008).
  • “How to Comply with Meal and Rest Break Law and Policy.” HR Advisor (May-June 2006).
    “Going Global or Staying Local,” in The I/O Consultant’s Handbook, edited by J. Hedge and W. Borman. APA Books.
  • “How to Conduct a Wage and Hour Audit,” with Aubry, L.W. HR Advisor (March-April 2005). Reprinted in Bender’s Labor and Employment Bulletin, June 2005.
  • “Keeping Exempt Jobs Exempt: How To Avoid Wage And Hour Litigation.” HR Advisor (March-April 2004).
  • “Wage and Hour Litigation: I-O Psychology’s New Frontier,” with L. Cohen, in Employment Discrimination Litigation, edited by F.J. Landy. Jossey-Bass/Pfeiffer, 2005.
  • “Performance Management: The Real Glue in Organizations,” with K.E. May, in Evolving Practices in Human Resource Management: Responses to a Changing World of Work, edited by A.I. Kraut and A.K. Korman. Jossey-Bass, 1999.
  • “Narrowing the Research-Practice Gap in Performance Appraisal,” with K.R. Murphy. Personnel Psychology 38 (1985): 335-345.
  • “Performance Appraisers as Test Developers,” with L. Roberson. Academy of Management Review 10 (1985): 128-142.

松澤 勝充(MASAMITSU MATSUZAWA)

株式会社Every 代表取締役CEO

神奈川県出身1986年生まれ。青山学院大学卒業後、2009年 (株)トライアンフへ入社。企業向けの採用支援・組織開発支援、総合商社で2年半採用経験を経て、2016年より執行役員として組織ソリューション本部、広報マーケティンググループ、自社採用責任者を兼務。その他、パーソナリティテストの結果からパフォーマンスを予測する機械学習プロダクトの開発、自社のビジョン再設定並びに経営理念浸透プロジェクト、経営会議のファシリテーターなどを務めた。

2018年8月より休職し、Haas School of Business, UC Berkeleyがプログラム提供するBerkeley Hass Global Access ProgramにJoinし2019年5月修了。同年、MIT Online Executive Course “AI: Implications for Business Strategies”修了。

卒業後、シリコンバレーのIT企業でAIプロジェクトへ従事。2019年12月(株)トライアンフへ帰任し執行役員を務め、2020年4月1日に株式会社Everyを創業。

保有資格:

執筆・記事:

Every HR Academyお客様の声

業界・規模様々な方にご参加いただいてきました。

ご参加満足度

ご参加いただいた受講者のうち、92.6%の方に

「HRに携わる同僚・友人に紹介したい」

とご回答いただいております。

(NPS※「66.3」)

※「Net Promoter Score(ネット・プロモーター・スコア)」を略した言葉で、企業やブランドに対してどのくらい愛着や信頼を持っているか(=顧客ロイヤルティ)を数値化する指標として用いられており、「-100~+100」の範囲内で算出。数値が高ければ高いほど愛着や信頼の高さを示すものです。

※NPS®の計算方法、9~10点を付けた顧客を「推奨者」、7~8点を「中立者」、0~6点を「批判者」と分類し、回答者全体に占める推奨者の割合(%)から、批判者の割合(%)を引いで出てきた数値がNPSの値となります。

<2026年9月時点>

推奨者=68.5% 批判者=2.2% NPS=66.3

− ご参加企業様(一例)

<従業員数1,001名以上の企業様>※順不同

  • トヨタ自動車株式会社 様(メーカー)
  • アマゾンジャパン合同会社 様(インターネット・小売業)
  • 三菱商事株式会社 様(総合商社)
  • 経済産業省 様(官公庁)
  • 東京大学 様(教育)
  • パナソニックホールディングス株式会社 様(メーカー)
  • 株式会社NTTドコモ 様(情報サービス)
  • KDDI株式会社 様(情報サービス)
  • LINEヤフー株式会社 様(インターネット)
  • 楽天グループ株式会社 様(インターネット)
  • 株式会社資生堂 様(メーカー)
  • スターバックスコーヒージャパン株式会社 様(飲食・小売業)
  • 三菱電機株式会社 様(メーカー)
  • 株式会社デンソー 様(メーカー)
  • 株式会社野村総合研究所 様(情報サービス・コンサルティング)
  • SAPジャパン株式会社 様(情報サービス)
  • 株式会社メルカリ 様(インターネット)
  • 株式会社サイバーエージェント 様(インターネット)
  • 日清食品ホールディングス株式会社 様(メーカー)
  • 江崎グリコ株式会社 様(メーカー)
  • ライオン株式会社 様(メーカー)
  • 株式会社イトーヨーカ堂 様(小売業)
  • 積水ハウス株式会社 様(建設・不動産)
  • 株式会社商船三井 様(海運)
  • アステラス製薬株式会社 様(製薬)
  • エーザイ株式会社 様(製薬)
  • アストラゼネカ株式会社 様(製薬)
  • オムロン株式会社 様(メーカー)
  • ヤマハ株式会社 様(メーカー)
  • 株式会社リコー 様(メーカー)
  • MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社 様(金融・保険)
  • アフラック生命保険株式会社 様(金融・保険)
  • 株式会社大塚商会 様(情報サービス)
  • SCSK株式会社 様(情報サービス)
  • TIS株式会社 様(情報サービス)
  • 株式会社SHIFT 様(情報サービス)
  • 株式会社SmartHR 様(インターネット)
  • 株式会社ビズリーチ 様(インターネット・人材サービス)
  • パーソルキャリア株式会社 様(人材サービス)
  • GEヘルスケア・ジャパン株式会社 様(医療機器)
  • 株式会社トリドールホールディングス 様(飲食)
  • シオノギ製薬株式会社 様(製薬)

<従業員数501名~1000名の企業様>※順不同

  • プラダジャパン株式会社 様(小売業)
  • 株式会社リクルートマネジメントソリューションズ 様(コンサルティング)
  • スカパーJSAT株式会社 様(放送・通信)
  • auじぶん銀行株式会社 様(金融・保険)
  • GEベルノバ・インターナショナル・エルエルシー 日本支社 様(エネルギー)
  • ギリアドサイエンシズ株式会社 様(製薬)
  • 日本ベクトン・ディッキンソン株式会社 様(医療機器)
  • ヘンケルジャパン株式会社 様(メーカー)
  • 株式会社TBSグロウディア 様(放送関連サービス業)
  • ユーシービージャパン株式会社 様(製薬)
  • 株式会社デジタルホールディングス 様(広告・メディア)
  • 株式会社KDDIテクノロジー 様(情報サービス)
  • 株式会社ペイロール 様(情報サービス・BPO)
  • 株式会社オークネット 様(情報サービス)
  • 株式会社EMシステムズ 様(情報サービス)
  • 日本シーカ株式会社 様(メーカー)
  • アネスト岩田株式会社 様(メーカー)
  • ユーピーアール株式会社 様(物流・サービス)
  • アルケア株式会社 様(医療機器)
  • クアーズテック合同会社 様(メーカー)
  • 株式会社HEXEL Works 様(建設)
  • 株式会社ヒロテック 様(メーカー)
  • 武蔵塗料ホールディングス株式会社 様(メーカー)

<従業員数~501名の企業様>※順不同

  • Tesla Motors Japan合同会社 様(メーカー・自動車)
  • 長瀬産業株式会社 様(商社)
  • BASE株式会社 様(インターネット)
  • SAS Institute Japan株式会社 様(インターネット)
  • 特定非営利活動法人国境なき医師団日本 様(医療・非営利団体)
  • 株式会社SkyDrive 様(メーカー)
  • レバテック株式会社 様(人材・情報サービス)
  • 株式会社めちゃコミック(旧:株式会社アムタス) 様(インターネット)
  • 株式会社ネットプロテクションズ 様(金融・決済)
  • チェックポイントジャパン株式会社 様(情報サービス)
  • アンシスジャパン株式会社 様(情報サービス)
  • パーカーハネフィン株式会社 様(メーカー)
  • Workato株式会社 様(インターネット)
  • 株式会社ビザスク 様(インターネット・コンサルティング)
  • READYFOR株式会社 様(インターネット)
  • 株式会社ヤプリ 様(インターネット)

受講の効果とメリット

過去にEvery HR Academy卒業されたへのアンケートから得られたデータによると、
多くの卒業生がキャリアアップ、年収アップ、役割拡大を実現しています。

ライブ講座について

People Analyticsについて、より実践的に学びませんか?

ライブ講座の進め方

  • 講義は、講師が原理原則や理論の背景、ケーススタディを伝える「講義」パートと、参加者同士の「ディスカッション」パートを繰り返しながら進みます。

  • ディスカッションでは、例えば自社がどの程度原則に沿っているかをアウトプットしていただきます。他社の課題認識やアイデアを得られると好評です。

実施概要

費用 <第2期 PeopleAnalytics養成講座>
入会費用:10,000円(税抜)/11,000円(税込)
受講費用:78,000円(税抜)/85,800円(税込)
※期によって費用が変動する可能性がございます

<社内ワークショップ形式>
・社内人事部向けにカスタマイズして展開することも可能です。
・ご参加人数等によって費用は変動いたします。詳しくはお問い合わせください。
形式 WEBにて実施
定員 15名
※最小催行人数5名
アウトプット 講座内で学んだ原理原則を基に、自社のデータを用いたPeopleAnalyticsレポートをご提出頂きます
お申し込み 第2期(2026年12月開講)への参加をご希望される場合は、以下お問い合わせからお願い致します。
お問い合わせ 株式会社Every 田中 武征
contact@every-co.com

スケジュール(公開講座形式)

第2期ライブ講座:2026年12月〜

12月 16日 (水)⋅18:30~21:00

12月 23日 (水)⋅18:30~21:00

1月 13日 (水)⋅18:30~21:00

1月 27日 (水)⋅18:30~21:00

2月 10日 (水)⋅18:30~21:00

第1期:2026年2月~(定員満了につき募集終了)

Day1:2026年 2月 4日 (水曜日)⋅19:00~21:00
Day2:2026年 2月 18日 (水曜日)⋅19:00~21:00
Day3:2026年 3月 4日 (水曜日)⋅19:00~21:00
Day4:2026年 3月 18日 (水曜日)⋅19:00~21:00

※都合により一部日程が変更となる可能性があります。
※全ての講義内容について、アーカイブ動画を共有いたします。

お申し込み・お問い合わせ

プライバシーポリシーをご確認の上、下記フォームへの記入をお願いいたします。
※同業他社様からのお申し込みはご遠慮いただきますようお願いいたします。

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