グローバルスタンダードを、
体系的に、アカデミックに学ぼう

この講座は、世界トップ10に入るビジネススクール上級教授と日本での執行役員経験を経た代表が共同開発した、人事を体系的に、アカデミックに学べる日本唯一のプログラムです。

日本のHRにグローバルスタンダードをお届けしたい。まずは、概要から是非ご覧ください。

Student Always
It does not matter about your age,
it matters your passion.

ご紹介動画

3つの特徴

HR領域の原理原則を学び、自社のHR戦略構築までを行う全8回・4ヶ月の講座です。

特徴①

米国ビジネススクール
上級教授と開発した

信頼性

世界7位※のビジネススクール、Haas School of Busines0s, UC Berkeleyの上級教授と共同開発した日本唯一のアカデミックプログラムです。米国特有の理論を押し付けるのではなく、日本の環境へ融合させたコンテンツとなっています。

特徴②

豪華な特別講師から
学べる

現実性

経営と人事を繋ぐ人事には理論だけではなく「現場感」も必要です。だからこそ当講座では三菱商事、メルカリ、グーグル、ジョンソンエンドジョンソン、三井化学等の現役人事エクゼクティブをご招待しています。

特徴③

アウトプット中心
講師の充実サポート

有用性

プログラムは、レクチャー1:議論1で構成されており、ビジネススクールのように意見交換をしながら進めていく形式をとっています。また学びを推進するため、講師が初日から最終日までメンターとしてサポートにつきます。
また修了後にも参加者同士でのネットワークをご用意。永続的なコミュニティが形成されます。

講義の流れ


  • 講義は、講師が原理原則や理論の背景、ケーススタディを伝える「講義」パートと、参加者同士の「ディスカッション」パートを繰り返しながら進みます。

  • ディスカッションでは、例えば自社がどの程度原則に沿っているかをアウトプットしていただきます。他社の課題認識やアイデアを得られると好評です。


▼受講いただいた方のコメント

ライオン株式会社 人材開発センター 高橋さんより

“私が受講前一番気にしていたのは「オンラインの講座」で講師の方や受講者の方と関係構築できるのかと言うことでしたが、やってみると全く問題無く大丈夫でした。笑 オンラインだからこそお会いできた方・関係性を築けたこともあると思っています。"

リコーインダストリアルソリューションズ株式会社 経営管理室 稲井さんより

“研修は、事後に満足度のアンケートを取って終わり、ということがよくあると思うのですが、研修の中にアウトプットしたり議論したりする機会があり、事後にも小テストや考えをまとめてコメントする機会があり、講師からのフィードバックや情報提供がある。そのプロセスのおかげで学んだ内容が身につきましたし、私自身がプログラム設計を行う際にも早速参考にしています。笑"

岩谷産業株式会社 総務人事部 担当部長 古川さんより

“一番は、原理原則の学びとそれを踏まえたディスカッションが交互にあることだと思います。その場で自身の会社の場合に置き換えて考えられるのがよかったです。"

テーマと形式(全8回・4カ月)

HRのすべての機能を体系的に学ぶ特別プログラムです。

カリキュラム


まずHRの全体像を掴み、各テーマの講義で理解を深め、特別講演で実践のヒントを得る構成です。

講義詳細のご紹介資料はこちら

講座のコンセプトや実際の講義で使用している資料抜粋版をダウンロードいただけます。

ファシリテーター・講師紹介


−ファシリテーター

松澤 勝充(MASAMITSU MATSUZAWA)

株式会社Every 代表取締役CEO

神奈川県出身1986年生まれ。青山学院大学卒業後、2009年 (株)トライアンフへ入社。企業向けの採用支援・組織開発支援、総合商社で2年半採用経験を経て、2016年より執行役員として組織ソリューション本部、広報マーケティンググループ、自社採用責任者を兼務。その他、機械学習プロダクトの開発、自社のビジョン再設定並びに経営理念浸透プロジェクト、経営会議のファシリテーターなどを務めた。

2018年8月より休職し、Haas School of Business, UC Berkeleyがプログラム提供するBerkeley Hass Global Access ProgramにJoinし2019年5月修了。同年、MIT Online Executive Course “AI: Implications for Business Strategies”修了。

卒業後、シリコンバレーのIT企業でAIプロジェクトへ従事。2019年12月(株)トライアンフへ帰任し執行役員を務め、2020年4月1日に株式会社Everyを創業。

 

保有資格:

  • Global Professional in Human Resources(HRCI)
  • DiSC認定トレーナー
  • The Science of Happiness(UC Berkeley)
  • ピープル・アナリティクス(authorized by the University of Pennsylvania)
  • ポジティブ・サイコロジー・ワークショップ(Japan Positive Psychology Institute)、他

−プログラムアドバイザー・共同開発

Cristina G. Banks(クリスティーナ・バンクス), PhD

Industrial/Organizational Psychology, University of Minnesota
BA with highest distinction, Psychology, UC Berkeley

1979年The University of Minnesotaにて産業組織心理学の博士号を取得。世界7位(2021年)にランクされているThe Haas school of Business, University of California, Berkeleyの上級講師であり、30年間Organizational Behavior(組織行動学) and Human Resource Management(人的資源管理)を教えている。現在も教壇に立ちながら、バークレー校の研究機関であるInterdisciplinary Center for Healthy Workplacesのディレクターも務めている。

−特別講師(過去実績を含みます)

谷本美穂(たにもと・みほ)様
グーグル合同会社 執行役員 人事本部長
慶應義塾大学卒業後、2000年GEに入社。HRリーダーシッププログラム、HRBP、日本GEの採用や組織開発マネジャーなどを歴任し、18年にわたりグローバルリーダーシップと組織開発に携わる。2011年に米国GEグローバル本社の人事部門に異動、世界30カ国から選抜された次世代グローバルリーダー開発を担当。2016年よりGEジャパン株式会社執行役員人事部長。2018年より現職。イノベーションを起こす組織づくりを推進する。
木下達夫(きのした・たつお)様
株式会社メルカリ 執行役員 CHRO
慶應義塾大学卒業後、1996年に新卒でP&G(現:プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン株式会社)に入社し、人事部で採用とHRBPを担当。2001年に日本GE株式会社入社。HRリーダーシッププログラムを経て、GEプラスチックス(現:SABIC)のブラックベルト、同栃木工場の人事マネジャー、GEキャピタルの人事ディレクター、同アジアパシフィック人材・組織開発リーダー、日本GE人事部長などを歴任した後、マレーシアにてASEAN人材・組織開発ディレクター、GEオイル&ガス(現:ベーカー・ヒューズ)のアジアパシフィック人事責任者となる。2018年12月からメルカリに参画して、現職。
栗原 大(くりはら・だい) 様
ジョンソンエンドジョンソン株式会社 エデュケーション・ソリューションズ シニア・マネージャー
2000年早稲田大学卒業後、(株)ミキハウス、経営企画部を経て、2003年に、ジョンソンエンドジョンソン(株)入社。営業、営業マネージャー、米国本社勤務を経て、帰国後、マーケティング部長として、事業部戦略策定・実行に関わる。その後、人材開発部門長として、Well-beingアプローチを用いた人材開発、個人の強みを活かした組織開発に尽力した。また、テレワーク推進など、従業員がワクワク働ける環境の整備を行った。保有資格:医療経営学修士(hMBA)、日本マーケティング学会員、国家資格キャリアコンサルタント、Delivering Happiness Japan マスタートレーナー
小野 真吾(おの・しんご)様 
三井化学株式会社 グローバル人材部 部長
慶應義塾大学法学部法律学科卒業後、三井化学㈱にて100億円規模の1ICT関連事業の海外営業・マーケティング及びプロダクトマネジャーを経験後、人事に異動。組合対応、制度改定、採用責任者、クロスボーダーM&A人事責任者、HRビジネスパートナーを経験し、現在グローバル人材部副部長として、グローバル人事戦略策定・展開及びグループレベルでのタレントマネジメントを推進。
下村 大介(しもむら・だいすけ)様
三菱商事株式会社 人事部長代行
1995年三菱商事入社。新卒採用等を経験後、営業グループへ異動。 ベンチャー投資、新エネルギー分野への新規参入、欧州における M&A案件等を手がける。その後、採用チームリーダー、秘書室長、 経営企画部を経て、2020年7月より現職。
村瀬俊朗(むらせ・としお)様 
早稲田大学商学部准教授
1997年に高校を卒業後、渡米。2011年、University of Central Floridaで博士号取得(産業組織心理学)。Northwestern UniversityおよびGeorgia Institute of Technologyで博士研究員(ポスドク)をつとめた後、シカゴにあるRoosevelt Universityで教鞭を執る。2017年9月から現職。専門はリーダーシップとチームワーク研究。
鈴木 雅則 (すずき まさのり)様
株式会社セールスフォース・ドットコム 常務執行役員 人事本部長
(米) コーネル大学院 人材マネジメント・組織行動学修士。2003-2011年の8年間、GEとGoogleにて採用・リーダーシップ開発業務などに携わる。2011年よりコンサルタントとして独立、執筆活動や企業向け研修などを行う。(著書:「リーダーは弱みを見せろ」光文社新書) 2013年よりリクルーティングディレクターとしてQVCに入社後、米国本社にてグローバル人材開発チームをリード。帰国後はHRディレクターアジアを務める。その後BMWにて人事部長を経験後、2019年2月より現職。
杉田 勝好(すぎた かつよし) 様
アステラス製薬株式会社 EVP, Head of HR
京都大学卒業後、旭化成にて「人事労務の基本=ビジネスへの貢献」を学び、また、MBA留学を経て「Lifetime learningの必要性」を痛感し、Growth mindset & Learner behavior がその後のキャリアにおける行動原則となる。「より難しい挑戦」を続け、J&J、マイクロソフトなどで日本法人の人事リーダーシップを経験し、2021年5月から現職にてグローバルな人事組織をリードする挑戦中。モットーは、Hope for the best and Prepare for the worst と、Just do it - Life is too short to wait. 
瀬戸 まゆ子(せと まゆこ) 様
株式会社リコー コーポレート上席執行役員CHRO 人事部部長
東京外国語大学を卒業後、米国マサチューセッツ州のレズリー大学にて臨床心理学修士取得。 その後、米国内のクリニック・病院で勤務。2000年にキャリアチェンジし、米国製薬会社の日本支社イーライリリー株式会社から会社員としてのキャリアをスタートする。続いて、 ジェネラルエレクトリック(GE)社、ソシエテジェネラル証券会社、メットライフ生命保険株式会社、武田薬品工業株式会社にて勤務、2020年4月 に株式会社リコーに入社。韓国とスイスで海外勤務経験。
一柳 達也(いちやなぎ たつや)様
アッヴィ合同会社 人事本部長
慶應義塾大学卒業後、2000年りそな銀行入行。2003年ブリストル・マイヤーズ スクイブに入社、現場の営業MRを経て人事に異動し、ペイロール、報酬企画、研究開発部門担当のHRBP、タレントアクイジション(採用)、事業部門担当のHRBPを経験。2014年からフェリング・ファーマ人事部長。2017年にアッヴィに入社して現職。「日本社会のすべてのビジネスパーソンが、my journey, my choiceを実現できる環境を作る」を人生のミッションとする。

学び方と活かし方

各回講義でのインプット・ディスカッションに加え、学びを自社に還元する最終課題があります

−Input : 講義内容・コンテンツ

※講師が原理原則等を説明した講義の抜粋動画です。

  • HRM(Human Resource Management-人的資源管理を最大限活用する人事の仕組み)の原理・原則と、そこから派生するトレンドを学びます。

  • 講義のあとはディスカッション。講義:議論=1:1の構成で、知識を思考プロセスに落とし込みます。

  • 少人数制(上限20名)なので、疑問点にもすぐにお答えします。ディスカッションはさらに少人数(3-5名)、講義時には講師からの投げかけもあり、インタラクティブな進行になっています。

−Output : ファイナルアサインメント(自社人事戦略・施策の改善提案

※テーマの選定は受講者様にて選定して頂きます。

  • 受講での学びは、最終的に[Final Assignment]としてアウトプットいただきます。

  • 作成にあたり、自社のHRの責任者またはチームリーダークラスに対するインタビューをお願いしています。

  • 上記を経て、講座で学んだ原理原則や戦略人事フレームワークを活用した改善提案をすることで、学びを実践しつつ、自社の人事理解を深めます。


▼受講いただいた方のコメント

株式会社トリドールホールディングス 組織開発部 HRBP 浜田さんより

“講座の内容を経て自社の人事戦略を考える最終アサインメントも、作成する過程で気付きがありました。学んできた原理原則に当てはめて自社のことを考えるわけですが、果たして自社が今敷いている人事制度は会社のフェーズや規模に対して本当に適切なのか、現場で働く従業員やマネージャーの役に立つ、パフォーマンスを高める内容になっているのかについて振り返る必要性を感じています。"

VOC - お客様の声

業界・規模様々な方にご参加いただいてきました。

−ご参加満足度

ご参加いただいた受講者のうち、94%の方

「HRに携わる同僚・友人に紹介したい」

とご回答いただいております。

(NPS※スコア「37」)

※「Net Promoter Score(ネット・プロモーター・スコア)」を略した言葉で、企業やブランドに対してどのくらい愛着や信頼を持っているか(=顧客ロイヤルティ)を数値化する指標として用いられています。-100~100の範囲内で算出。数値が高ければ高いほど愛着や信頼の高さを示す。

−ご参加企業様(一例)

<従業員数1,001名以上の企業様>※順不同

  • 三菱商事株式会社 様(総合商社)
  • 株式会社メルカリ様(インターネット)
  • ヤフー株式会社 様(インターネット)
  • アッヴィ合同会社 様(製薬)
  • 参天製薬株式会社(製薬)
  • シオノギ製薬株式会社 様(製薬)
  • MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社 様(金融・保険)
  • ライオン株式会社 様(メーカー)
  • 岩谷産業株式会社 様(メーカー)
  • 株式会社リコー 様(メーカー)
  • リコーインダストリアルソリューションズ株式会社 様(メーカー)
  • 株式会社ノーリツ 様(メーカー)
  • 住友理工株式会社 様(メーカー)
  • 横河電機株式会社 様(メーカー)
  • 武蔵塗料ホールディングス株式会社 様(メーカー)
  • 株式会社ソミックマネージメントホールディングス 様(メーカー)
  • ヘンケルジャパン株式会社 様(メーカー)
  • 株式会社KDDIエボルバ 様(IT通信)

<従業員数501名~1000名の企業様>※順不同

  • NTTリミテッド・ジャパン様(電気通信事業)
  • 株式会社HEXEL Works 様(建設)
  • 株式会社ディーバ 様(インターネット)
  • 株式会社フィエルテ 様(インターネット)
  • 株式会社SHIFT 様 様(インターネット)
  • 株式会社テンダ 様(インターネット)
  • 一般財団法人海外産業人材育成協会 様(コンサルティング)
  • ポスタス株式会社 様(広告・メディア)
  • GPSSホールデイングス株式会社 様(再生可能エネルギー)
  • 株式会社TBSグロウディア 様(放送関連サービス業)

<従業員数~501名の企業様>※順不同

  • 株式会社コミット 様(インターネット)
  • ミーロ・ジャパン株式会社 様(インターネット)
  • 株式会社SYG 様(インターネット)
  • 株式会社カスタムライフ 様(インターネット)
  • 株式会社ビザスク 様(インターネット)
  • RELATIONS株式会社 様(コンサルティング)
  • 社会保険労務士岩野麻子事務所 様(コンサルティング)
  • 株式会社フライヤー様(インターネット)

−ご参加者属性

−受講者様インタビュー

新田 博哉 さん
株式会社ノーリツ 企画管理本部 人事総務部
人事とは何か、どうあるべきか。その「芯」を作りたい。

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齋木希さん
GEヘルスケア・ジャパン株式会社 人事本部 Employee HR Manager
組織のリーダーと話して検討したくなるインプットが各回にありました。

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稲井 麻貴 さん
リコーインダストリアルソリューションズ株式会社 経営管理室
自社流人事を相対化でき、現在地点を認識できました。

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高橋 潤 さん
ライオン株式会社 人材開発センター
原理・原則は色々な使い方ができる「武器」

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−実施概要

費用 <第六期HRBP養成講座>
入会費用:10,000円(税抜)/11,000円(税込)
受講費用:140,000円(税抜)/154,000円(税込)
※費用は変動いたします。

<社内ワークショップ形式>
・社内人事部向けにカスタマイズして展開することも可能です。
・ご参加人数等によって費用は変動いたします。詳しくはお問い合わせください。
形式 WEBにて実施
定員 15名
※最小催行人数5名
アウトプット 講座内で学んだ原理原則を基に、自社HRMに対するレポートをご提出頂きます
お申し込み 受付開始次第ご案内いたします。詳細お問い合わせの場合は、下記メールアドレスへご連絡ください。
お問い合わせ 株式会社Every 松澤 勝充
contact@every-co.com

スケジュール(公開講座形式)

第6期:2022年1月〜(定員満了の為、受付終了)

Day1 : 2022/1/8(土) 10:00-13:00
Day2 : 2022/1/22(土) 10:00-13:00
Day3 : 2022/2/5(土) 10:00-13:00
Day4 : 2022/2/19(土) 10:00-13:00
Day5 : 2022/3/5(土) 10:00-13:00
Day6 : 2022/3/19(土) 10:00-13:00
Day7 : 2022/4/9(土) 10:00-13:00
Day8 : 2022/4/16(土) 10:00-13:00

※Day7のみ、隔週でないタイミングでの実施となりますのでご注意ください。

第5期:2021年9月〜(締め切りました)

Day1 : 2021/9/11(土) 10:00-13:00
Day2 : 2021/9/25(土) 10:00-13:00
Day3 : 2021/10/9(土) 10:00-13:00
Day4 : 2021/10/23(土) 10:00-13:00
Day5 : 2021/11/6(土) 10:00-13:00
Day6 : 2021/11/20(土) 10:00-13:00
Day7 : 2021/12/4(土) 10:00-13:00
Day8 : 2021/12/18(土) 10:00-13:00

第4期:2021年4月〜(締め切りました)

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第3期:2021年1月〜(締め切りました)

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第2期:2020年10月〜(締め切りました)

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第1期:2020年8月〜(締め切りました)

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