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変えていこう、日本のHR。

ビジネスが、組織が、働き方が、世界が変わる中、今日本のHRはその革新を推進できているのでしょうか。

Job型人的資源管理、HRBP、エンプロイーエクスペリエンス、欧米で生まれたこの言葉の背景や意味を、理解できているでしょうか。

変化の中成長する組織のHRに共通するのは、組織としてぶれない軸を持ち、変化応用させていくスタンスです。

HRとしての原理原則を学ぶ場・議論する場・創造する場をもっと身近に創りたい。そんな想いで開講しました。

講義資料やアサインメントの
一部をご覧いただけます!

講師による無料セミナー
定期実施中!

特別アドバイザーUC Berkeley教授との特別対談コンテンツを公開中!

公開講座第4期生
(2021年4月〜)募集中!

What's this ? - 本講座について

HR領域の原理原則を学び、自社のHR戦略構築までを行う全7回・3ヶ月の講座です。

枝葉ではない「幹」
を獲得する

UC Berkeleyの上級教授と共同開発した日本唯一のプログラムで、事例やテクニックではなく、HRの原理原則という「幹」を学ぶ講座です。

一段上の「視座」
を身に着ける

組織のパフォーマンスを高めるために、今そして今後HRはどうあるべきか。プロフェッショナルとして持つべき視座と実践の機会を提供します。

「濃い」ネットワーク
を持つ

単なる情報交換の繋がりではなく、HRを変えたい、学びたい、ビジネスを推進したいと思う仲間とのコミュニティがあります。

講義の流れ


  • 講義は、講師が原理原則や理論の背景、ケーススタディを伝える「講義」パートと、参加者同士の「ディスカッション」パートを繰り返しながら進みます。
  • ディスカッションでは、例えば自社がどの程度原則に沿っているかをアウトプットしていただきます。他社の課題認識やアイデアを得られると好評です。

Program - 講義プログラム

HRのエッセンスを詰め込んだ、Everyの講座ならではの特別プログラムです。

カリキュラム


まずHRの全体像を掴み、各テーマの講義で理解を深め、特別講演で実践のヒントを得る構成です。

受講形式


複数の企業より受講生が参加する「公開講座形式」と、一社の人事部内に向けて実施する「社内ワークショップ形式」の2種類をご用意しています。

他社人事とのディスカッションで見つかる新たな発見
公開講座形式
HRBPを目指す複数の企業人事が一同に介して受講。体系的なインプットを得られることはもちろん、ディスカッションを通じて受講者それぞれの担当領域の違いや会社規模・人事戦略・人事施策やスタンスの違いから発見や学びを得られる形式です。
「共通言語」を得ることで深まる自社理解
社内ワークショップ形式
一社内の人事部内で実施する形式。原理原則の視点を得ることで日々の議論の生産性が高まり、経営の視点から現在の人事戦略を理解でき、人事部内で施策を議論できる状態を作り上げます。また、講座内のディスカッションを通じてHR上の問題点に関する共通認識が形成されます

講義詳細のご紹介資料はこちら

講座のコンセプトや実際の講義で使用している資料抜粋版をダウンロードいただけます。

ファシリテーター・講師紹介


−ファシリテーター

松澤 勝充(MASAMITSU MATSUZAWA)

株式会社Every 代表取締役CEO

神奈川県出身1986年生まれ。青山学院大学卒業後、2009年 (株)トライアンフへ入社。企業向けの採用支援・組織開発支援、総合商社で2年半採用経験を経て、2016年より執行役員として組織ソリューション本部、広報マーケティンググループ、自社採用責任者を兼務。その他、機械学習プロダクトの開発、自社のビジョン再設定並びに経営理念浸透プロジェクト、経営会議のファシリテーターなどを務めた。

2018年8月より休職し、Haas School of Business, UC Berkeleyがプログラム提供するBerkeley Hass Global Access ProgramにJoinし2019年5月修了。同年、MIT Online Executive Course “AI: Implications for Business Strategies”修了。

卒業後、シリコンバレーのIT企業でAIプロジェクトへ従事。2019年12月(株)トライアンフへ帰任し執行役員を務め、2020年4月1日に株式会社Everyを創業。

 

保有資格:
・DiSC認定トレーナー
・The Science of Happiness(UC Berkeley)
・ピープル・アナリティクス(authorized by the University of Pennsylvania)
・ポジティブ・サイコロジー・ワークショップ(Japan Positive Psychology Institute)、他

−プログラムアドバイザー・共同開発(第2期特別講師)

Cristina G. Banks(クリスティーナ・バンクス), PhD

Industrial/Organizational Psychology, University of Minnesota

BA with highest distinction, Psychology, UC Berkeley

1979年The University of Minnesotaにて産業組織心理学の博士号を取得。世界7位(2021年)にランクされているThe Haas school of Business, University of California, Berkeleyの上級講師であり、30年間Organizational Behavior(組織行動学) and Human Resource Management(人的資源管理)を教えている。現在も教壇に立ちながら、バークレー校の研究機関であるInterdisciplinary Center for Healthy Workplacesのディレクターも務めている。

特別対談 with Cristina G. Banks

−特別講師(過去実績を含みます)

第3期特別講師:谷本美穂(たにもと・みほ)様
グーグル合同会社 執行役員 人事本部長
慶應義塾大学卒業後、2000年GEに入社。HRリーダーシッププログラム、HRBP、日本GEの採用や組織開発マネジャーなどを歴任し、18年にわたりグローバルリーダーシップと組織開発に携わる。2011年に米国GEグローバル本社の人事部門に異動、世界30カ国から選抜された次世代グローバルリーダー開発を担当。2016年よりGEジャパン株式会社執行役員人事部長。2018年より現職。イノベーションを起こす組織づくりを推進する。
第3期特別講師:木下達夫(きのした・たつお)様
株式会社メルカリ 執行役員 CHRO
慶應義塾大学卒業後、1996年に新卒でP&G(現:プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン株式会社)に入社し、人事部で採用とHRBPを担当。2001年に日本GE株式会社入社。HRリーダーシッププログラムを経て、GEプラスチックス(現:SABIC)のブラックベルト、同栃木工場の人事マネジャー、GEキャピタルの人事ディレクター、同アジアパシフィック人材・組織開発リーダー、日本GE人事部長などを歴任した後、マレーシアにてASEAN人材・組織開発ディレクター、GEオイル&ガス(現:ベーカー・ヒューズ)のアジアパシフィック人事責任者となる。2018年12月からメルカリに参画して、現職。
栗原 大(くりはら・だい) 様
ジョンソンエンドジョンソン株式会社 エデュケーション・ソリューションズ シニア・マネージャー
※第一期特別講師「Well-beingと組織開発」

2000年早稲田大学卒業後、(株)ミキハウス、経営企画部を経て、2003年に、ジョンソンエンドジョンソン(株)入社。営業、営業マネージャー、米国本社勤務を経て、帰国後、マーケティング部長として、事業部戦略策定・実行に関わる。その後、人材開発部門長として、Well-beingアプローチを用いた人材開発、個人の強みを活かした組織開発に尽力した。また、テレワーク推進など、従業員がワクワク働ける環境の整備を行った。保有資格:医療経営学修士(hMBA)、日本マーケティング学会員、国家資格キャリアコンサルタント、Delivering Happiness Japan マスタートレーナー
小野 真吾(おの・しんご)様 
三井化学株式会社 グローバル人材部 副部長 兼 ヘルスケア事業領域 シニアビジネスパートナー
※第一期特別講師「ビジネスに貢献するHRとしての動き方と必要な知識/スキル」

慶應義塾大学法学部法律学科卒業後、三井化学㈱にて100億円規模の1ICT関連事業の海外営業・マーケティング及びプロダクトマネジャーを経験後、人事に異動。組合対応、制度改定、採用責任者、クロスボーダーM&A人事責任者、HRビジネスパートナーを経験し、現在グローバル人材部副部長として、グローバル人事戦略策定・展開及びグループレベルでのタレントマネジメントを推進。
下村 大介(しもむら・だいすけ)様
三菱商事株式会社 人事部長代行
1995年三菱商事入社。新卒採用等を経験後、営業グループへ異動。 ベンチャー投資、新エネルギー分野への新規参入、欧州における M&A案件等を手がける。その後、採用チームリーダー、秘書室長、 経営企画部を経て、2020年7月より現職。
中村 亮一(なかむら・りょういち)様 ※ピープル・アナリティクス特別講師
株式会社BtoA VP of Business Development
大学卒業後、日立製作所に入社し、人事総務を担当。2017年4月よりピープルアナリティクス専門部門を立上げ、心理学を用いたエンゲージメント研究に従事。2018年10月よりソフトバンクにてHR Tech・ピープルアナリティクスの社内導入など、人事部門のデジタルトランスフォーメーション推進を担当。2020年3月、エンプロイー・エクスペリエンス・プラットフォー『BetterEngage』を提供する株式会社BtoAに入社。 (https://betterengagee.com/)

Input /Output - コンテンツとアサインメント

HR領域の原理原則を学び、自社のHR戦略構築までを行う全7回・3ヶ月の講座です。

−Input : 講義内容・コンテンツ

※講師が原理原則等を説明した講義の抜粋動画です。

  • HRM(Human Resource Management-人的資源管理を最大限活用する人事の仕組み)の原理・原則と、そこから派生するトレンドを学びます。
  • 講義のあとはディスカッション。講義:議論=1:1の構成で、知識を思考プロセスに落とし込みます。
  • 少人数制(上限20名)なので、疑問点にもすぐにお答えします。ディスカッションはさらに少人数(3-5名)、講義時には講師からの投げかけもあり、インタラクティブな進行になっています。

−Output : ファイナルアサインメント(自社人事戦略・施策の改善提案

※テーマの選定は受講者様にて選定して頂きます。

  • 受講での学びは、最終的に[Final Assignment]としてアウトプットいただきます。
  • 作成にあたり、自社のHRの責任者またはチームリーダークラスに対するインタビューをお願いしています。
  • 上記を経て、講座で学んだ原理原則や戦略人事フレームワークを活用した改善提案をすることで、学びを実践しつつ、自社の人事理解を深めます。

VOC - お客様の声

業界・規模様々な方にご参加いただいてきました。

−ご参加満足度

ご参加いただいた受講者のうち、94%の方に

「HRに携わる同僚・友人に紹介したい」

とご回答いただいております。

(NPS形式※の測定でも「37」というスコアを獲得しています)

※「Net Promoter Score(ネット・プロモーター・スコア)」を略した言葉で、企業やブランドに対してどのくらい愛着や信頼を持っているか(=顧客ロイヤルティ)を数値化する指標として用いられています。-100~100の範囲内で算出。数値が高ければ高いほど愛着や信頼の高さを示す。

−ご参加企業様(一例)

<その他受講者様所属企業 ※順不同>
株式会社ディーバ 様

三菱商事株式会社 様

MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社 様

ミーロ・ジャパン株式会社 様

株式会社メルカリ 様

参天製薬株式会社 様

ヤフー株式会社 様

株式会社リコー 様

リコーインダストリアルソリューションズ株式会社 様

住友理工株式会社 様

武蔵塗料株式会社 様

株式会社ソミックマネージメントホールディングス 様

株式会社SHIFT 様

ポスタス株式会社 様

−ご参加者属性

−ご受講者様特別インタビュー

−受講者様の声

HRとしてのWHYを見つめ、自社らしさを見つめられる3カ月

参加の動機は上司からの話をもらったからです。経歴として人事の様々なエリアに携わりましたが、それを体系だって頭の整理をする良い機会だと感じ、参加することにしました。

受講後はdynamic performance management modelを強く意識するようになりました。人事のプロセスはそれぞれが独立しているわけではなく、それぞれが繋がりを持って連動しています。社員の皆さんがもっともパフォーマンスを上げる為には人事本部全体がコラボレーションする必要の意識があがり、本講座で学んだことを共有したり、業務上の情報やアイデアの共有をより積極的に行うようになりました。

印象に残ったことは大きく二つあります。一つは自社には最先端の理論に応じたプログラムがあるのに目的を理解しきれていないまま米国本社のガイダンスに従って単に導入してきたことが少なからずあったこと。これには常に自分たちの活動のWHYを確認する必要性を感じました。

もう一つは他社との違いです。ぞれの会社にそれぞれのビジネスモデルや歴史や価値観があり、同じ理論を学んでも最適と考えられる導入方法が異なることです。頭ではそのように理解していても、どこかで私が経験してきた会社のプラクティスが私の常識になっていました。他社の方々と網羅的にディスカッションする事で、逆に自分の会社らしさ、に気がつきました。

(外資製薬/HRチームリーダー)

HRBPとしての軸が持てる

講座受講の動機は、「経営課題とHR」「執行課題とHR」のようなビジネスゴールを想像できるようなHR部門でありたいと常々考えており、その中で体系化されたHRBPの原理原則を学ぶことで、二つ上の視点で物事を語れる姿をイメージできたことです。

結果として全ての講義を受講して、自分自身の中で迷い、複数の選択肢があった際に立ち返ることができる原理原則を知っていることの強み、イレギュラー対応についても原理原則を応用する思考力は身についたと感じています。

講座受講の学びから、自分なりに定義したのは「HRの制度設計は経営課題解決の根本である」、だらこそ「ビジネスゴールを理解しなくては、戦略パートナーにはなりえない」という原理原則があることの考えを持てたことは大きな成果だと確信しています。

「実務だけでは学べないこと」が学べる。

ダイバーシティやインクルージョンについて、学ぶ機会がありました。言葉の定義に対する学術的根拠のある理解と、自分の中での思いこみがあったという事に気づけたのがとても大きかったです。

マナーやルールなど、知らない間に日本の常識を世界の常識だと捉え、自分自身がexclusiveな感性を持っている事に気づくことが出来ました。

(サービス/人事部リーダー/8年目)

ヒトが輝き、事業とつながる人事に。濃密な3カ月。

自社内でHRBPとして動いていくために、必要なHRの原理原則を学びたくて参加しました。また、以前松澤さんに別件で依頼した際の対応や提案内容がとても印象的で「この方が実施される内容を受けてみたい」と興味を持ったのがきっかけです。
実際に参加して、オンライン上でこんなにもディスカッションをしながら学ぶことができ、なおかつ他社での事例、海外事例など豊富に情報をもらいながら考えることができた3か月でした。
自分の知識が浅いこと、経験がこれからなんだなと課題が多く分かったと同時に、「~なりたい」を多く見つけることができました。これからHRに携わる一人として、もっと「ヒト」が輝き、事業とつながっていけるように貢献していきたいと思います。ありがとうございました。
(飲食/組織開発マネージャー)

「人事は何のために存在するのか」に気付けた

日々の業務で「全てはパフォーマンスのために」と考える癖がついたと思います。これから人事領域で専門性を高めるにあたり、非常に有用なスタートダッシュになりました。

また、書籍や研修など独学で学びを深める以上に、効率的かつ効果的に、何より「楽しく」様々な気づきを得られる講座です。テキストから新たな知識を得るだけでなく、ディスカッションを通じて新たな観点や今後の人事の可能性などを参加者全員で探っていく時間は、業務に追われる日々の中で、とても貴重な時間になると思います。

(7,000名 外資系ファーム 人事部)

実務視点から一つ上の視点へ

人事グループに配属されて最初の1年は、多岐にわたる業務を覚え、実務をまわすことで手一杯でした。講座には配属後一年半程たったタイミングで参加し、これまで実務として行っていた各業務(採用、パフォーマンスマネジメント、人材育成等)の原理原則を学び、現状とその乖離について話してフィードバックをいただくことで、今後取り組みたい改善策やそのヒントをたくさん得ることができました。

(一般財団法人/人事スタッフ)

表層的な学びに留まらないから、全てのHRにお薦め。

採用や育成など、一つの領域によらずHR全体を学べた事で日々の仕事でも全体感が捉えやすくなりました。 また、アメリカのアカデミックな学びと、実際の運用を比較しながらお話を聞けたり参加者同士でディスカッション出来た事で表層的な学びに留まらないことが価値だと思います。

HR初心者の方にも、熟練者の方にもどちらにもオススメで、 自社の組織メンバー全員で学ぶことができたら、よりお互いの業務理解や重要性を理解でき、尊重しあえる組織につながると思いました!(5,000名以上 機械メーカー 人財開発部 育成担当)

人事として自分の軸を持つヒントが詰まっている

育休中に受講し、人事の仕事を振り返ることができて、復職に向けてワクワクしてきました。学んだことをヒントに、社員が少しでも充実して仕事をしパフォーマンスをあげられる場をつくることで会社の事業に貢献ができる人事になろうと、仕事への思いを新たにしました。

また、6年間、企業内人事業務をして感じていたことが、講座の原理原則や理論で言語化されて頭の中が整理できたり、知らなかった理論を学べたりしました。また、なかなか人事として学ぶ機会のないP/L理解や営業研修のエッセンスも含まれていてよかったです。 経営者目線や社員目線に立って考えると判断に迷うことの多い人事の仕事において、原理原則をベースに自分なりの軸を持つことが大切で、そのためのヒントが詰まっていました。

(大手医療機器メーカー 人事部 HR Manager)

−実施概要

費用 <公開講座形式>
入会費用:10,000円(税抜)※1
受講費用:109,000円(税抜)※2

※1 以降の特別講義受講や弊社別プログラムにご参加頂く費用です。
※2 1日程のみの参加も可能です。参加費用は3万円(税抜)となります。

<社内ワークショップ形式>
ご参加人数等によって変動いたします。詳しくはお問い合わせください。
形式 WEBにて実施
参加人数 10〜20名
※最小催行人数10名
アウトプット 講座内で学んだ原理原則を基に、自社HRMに対するレポートをご提出頂きます
お申し込み 受付開始次第ご案内いたします。詳細お問い合わせの場合は、下記メールアドレスへご連絡ください
お問い合わせ 株式会社Every 松澤 勝充
contact@every-co.com

スケジュール(公開講座形式)

第4期:2021年4月〜

Day1:4月24日(土)10:00-13:00

Day2:5月8日(土)10:00-13:00

Day3:5月22日(土)10:00-13:00

Day4:6月5日(土)10:00-13:00

Day5:6月19日(土)10:00-13:00

Day6:7月3日(土)10:00-13:00

Day7:7月17日(土)10:00-13:00

第3期:2021年1月〜(締め切りました)

Day1:1月16日(土)10:00-13:00

Day2:1月30日(土)10:00-13:00

Day3:2月13日(土)10:00-13:00

Day4:2月27日(土)10:00-13:00

Day5:3月13日(土)10:00-13:00

Day6:3月27日(土)10:00-13:00

Day7:4月10日(土)10:00-13:00

第2期:2020年10月〜(締め切りました)

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第1期:2020年8月〜(締め切りました)

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講座のコンセプトや実際の講義で使用している資料抜粋版をダウンロードいただけます。

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